TENBUDOの由来

 天命に従い、武士(もののふ)のごとく自らを研鑽する道

その漢字をとって、天 武 道。
TENBUDOとしました。
 
エイジングケア専門の化粧品会社として、なぜ存在するのか、世界で最も優れたエイジングケアを作るという天命に従い、和と誠実を尊び、自らと自らの商品を研鑽し続けることを我々の道とする。
という意味を込めてTENBUDOとしました。


時代は変わった。

エイジングケアは、
お客様お願いを叶えるべき
商品でなければならない。
昔のように、水同然の全く効果の無い
商品をエイジングケアと謳っている商品に存在意義は無い。
 
イメージと看板だけで商品を売る時代は終わりました。
これからは、多様なお客様が多様な価値感に基づき
価値のある商品に対し、代金をトレードするという時代です。

私たちは、金銭的価値以上の実用的価値を提供します。


代表者メッセージ

最も先進的なエイジングケアを全ての方へ

 
この度は私どもTENBUDOの商品をお買い上げ頂き、誠にありがとうございます。TENBUDO株式会社の代表、松下武史と申します。大手企業から中小零細企業まで、星の数ほどある化粧品会社の中から、偶然に偶然が重なりTENBUDOがお客様の目に止まったのだと思います。私どものような日本一小さな化粧品会社の商品をお選び頂き、本当にありがとうございます。
 
化粧品業界、とりわけエイジングケアの分野は、魑魅魍魎の世界です。
雑誌やテレビで褒めちぎっていた「ほうれい線に効く」「シワやたるみに絶大な効果」「最新のエイジングケア原料」「〇〇大学と共同開発」「大人気の〇〇」「話題の成分」「ブースター美容液」などなど、様々なセールストークを仕掛けています。

しかし、実際に効果はありません。

「すごく効果があると言われたんだけど、全く効果がなかった。」
その繰り返しではなかったでしょうか?
 
私たちは、世界で最も優れたエイジングケア化粧品会社になることを目標としています。つまり、最も効果のあるエイジングケア化粧品を作る会社になりたいと思い、それを存在意義としています。
化粧品業界は「水をいかに高く売るか」ということを行ってきました。水同然の全く効果のないものを、広告やブランド力、そう言った効果とは全く関係のないもので売りつけていたのです。
 

・有効成分が微量すぎて(コストの関係で)、効果が出るはずの無いもの。
・そもそもエイジングケア商品としての成分が入っていないもの。
・保湿ケアに毛の生えた程度のもの。

 
そんなものが高額で売られています。
そんなことが、いつまでも続くかといえば、そんなはずがありません。
 
価値のない商品は、必ず消えていきます。それが自然の摂理でもあり、市場の原理でもあります。どんなにバンバン広告やCMを打っても、翌年には姿を消します。
 
ブームは一瞬で去り、跡形もなく記憶からも忘れ去られます。
 
ここまで言えばもうお分かりかと思いますが、
 

値段が高い=効果が高い
有名ブランド=効果が高い
たくさん広告が出ている=効果が高い
流行っている=効果が高い
話題になっている=効果が高い
新しい商品=効果が高い

 
 

ということではありません。その逆です。

 
大企業、有名企業だから良い商品があるのか?決してそうは言い切れません。では中小企業では、真面目にものづくりをしているのか?と言えば、そうとも言い切れません。口コミやレビューで高評価だからどうか?
それは、サクラです。ネット上の情報は嘘ばかりです。ではどうしたらいいのか?
あなたの肌が必ず答えを出します。
良いものは良いと。効かないものは、効かないと。
 
今あなたが、「この商品は大丈夫だろうか?」
「本当に効果はあるのだろうか?」
「私の悩みを解決してくれるのだろうか?」
そう思われていると思いますが、その心配は無用です。
効果を出すという目的で、本気で開発し、しっかりと高濃度で有効成分を配合し、原価をかけ、商品を作り込めば、効果のある良い商品はできます。TENBUDOは小さな化粧品会社です。何億もする広告費はありません。何千万もする一面広告は出せません。圧倒的な効果を持った商品を作ること、本物の商品を作ることで少しずつ強いファンを増やしていく、という方法しかありません。
 
毎シーズン新しい商品が出てきますが、翌年には消えています。
時代は変わりました。もう昔のように物が売れる時代でもありません。
売れるためには「圧倒的な買うべき理由」が必要なのです。
 
そうです。
 
 
「圧倒的な買うべき理由」それは「圧倒的な効果を持ち、払った以上の価値があり、お客様の願いを叶える商品、なおかつ他社では絶対作れないもの」ではないでしょうか?
私たちは、そう言った商品を開発しています。どんなに時代が変わろうとも、価値ある商品は、いつの時代も価値があるのです。
 
もう一点、重要なことです。他社の商品を使えば、あなたは損をしているも同然なのです。化粧品業界では原価が10%以下は当然なのです。
つまり、10,000円の商品の原材料費は1,000円以下なのです。某有名メーカの商品では10,000円の販売価格でおよそ120150円という原価のものもあります。それは、なぜか?
広告費です。そして、人件費です。そして、卸などの代理店手数料です。
 
つまり、「製造→卸→小売店→消費者」という流通過程において、2030%の手数料をとります。卸も小売もボランティアではできませんので、必ず利益が必要だからです。TENBUDOは製造して直接お客様にお届けするため、中間コストを全部省き、そして、広告もバンバン出していません。そして、家族経営ですので人件費もありません。
10,000円の商品を買ったら、500円が原材料の商品を買うのか?、
はたまた10,000円の商品を買ったら6,000円以上原材料に突っ込んでいる商品を買うのか?、答えは明白です。
他社の商品を使えば、あなたは損をします。

 

長くなりましたが、ここまで長々と私の話にお付き合い頂きありがとうございました。
TENBUDOは圧倒的なエイジングケアだけを提供いたします。
是非、圧倒的な商品を実感して下さい。
 
 
 
 

 
TENBUDO株式会社
代表取締役 松下 武史